FASSEについて


FASSEについて

“adaptable to change生き残れるものは変化できるもの”

われわれFASSEにとって、自然界に学ぶべきことが数多くあります。
例えば、キリンの首は、なぜ長いのか?
首が長い方が、大草原の真っただ中で天敵をいち早く見つけることができ、また、高い所にある木の葉も食べられる。そのため、首の長いキリンの個体の方が生存率も高くなり、生き残ることができた。
今、わたしたちにも、変化の激しい時代に勝ち残るために、このような対応力が求められているのです。
株式会社FASSE(ファッセ)は、大日本スクリーン製造株式会社の半導体製造装置の生産から搬入・据え付けまでを手掛ける100%子会社として、2005年10月に誕生しました。 以来、「adaptable to change(生き残れるものは変化できるもの)」の精神の下、半導体製造装置の生産にとどまることなく、フラットパネルディスプレー製造装置の生産や、装置を構成する主要部品の製造などに事業を応用展開するなど、常に“change”し続けてきました。
そしてこのたび、新たな“change”として、大日本スクリーン製造株式会社から継承し、熟成を重ねてきた流体制御装置製造技術を、広く一般に開示。お客さまのニーズにフレキシブルに応えるオリジナルプロダクトに生かし、さらにご満足いただけるサービスの提供を実現していきます。

FASSEの企業理念

FASSEは、積極的にお客さまとコミュニケーションを図り、お客さまのニーズに柔軟に対応する安全な製品を、迅速、かつ確実に提供することを宣言します。

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